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エーウイングができること(マーケティング編)

ご訪問いただきありがとうございます!

こんにちは。A-ROOM編集部です。

本日は建国記念日ですね。筆者は子どもの頃に司馬遼太郎さんの歴史小説をよく読んでいて、
建国という言葉を聞くと、これまでの歴史で困難な道を切り拓いて下さった先人がいるからこそ
今という時代があるんだなと感謝の気持ちでいっぱいになります。

今の時代も、まさにコロナ禍で日々押し寄せる状況変化と、
難しい選択肢の中でたくさんの困難と戦っている皆様に本当に感謝しかありません。
いつもありがとうございます。

今回は「マーケティング編」

そして、少しでも困っている企業様やご担当者様のお役に立てるよう、
日々努力を重ね、サービスのアップデートをしていきたいと決意を新たにする日です。

今回は「エーウイングができること」のいよいよ最後の章
「マーケティング編」を書かせていただきます。

集客でお困りのWEBサイトご担当者様へ

こんなお悩みありませんか?

  • WEBサイトを作ったがアクセス数が少ない
  • 訪問したユーザーがお問い合わせまで到達してくれない

WEBサイトはインターネット上のお店

お店を作っても、きちんとターゲット顧客が来店してくれないと商品は売れません。

競合が乱立するインターネット上では、きちんとターゲッティングをして、
ユーザーのニーズに応える情報を発信する必要があります。

サイトへの集客から始まり、サイト訪問していただいたユーザーにアクションを起こしてもらい、
さらにリピートしていただくまでの売れる仕組みづくりをすることがマーケティングです。

マーケティングの秘訣とは?

インターネット上のユーザー行動を把握すること

ではマーケティングの戦略を考えるにあたって知っておきたい事は、
ユーザーの行動を知ることですね。

主にユーザーがWEBサイトに訪れ、商品を購入して、さらにリピートしていただくようになるまでに、
以下のステップでユーザーの行動が変化すると言われています。

  • STEP.1 認知
  • STEP.2 興味・関心
  • STEP.3 検討
  • STEP.4 購入
  • STEP.5 共有
  • STEP.6 ファン化
  • STEP.7 リピート購入

ユーザーの「知りたい・やりたい・買いたい」というニーズを満たし、
上記ステップで売れる仕組みを作ることがマーケティング戦略です。

そしてマーケティング戦略で重要となるポイントが「顧客体験の設計」です。

エーウイングができる「顧客体験の設計」とは?

どんな人に向けて、いつ・どこで・何を・どれくらいするのかなどの
「属性×行動×頻度」の設計をすることが「顧客体験の設計」です。

例えば、STEP.1の「認知」の段階では、ウェブ広告が最適です。
エーウイングでご提案できるウェブ広告には以下のようなものがあります。

  • 検索広告
  • YouTube広告
  • ディスプレイ広告
  • facebook広告
  • Twitter広告

詳細は、以下ページで紹介させていただいております。

ウェブ広告

ワンストップで「広告→WEBサイト→マーケティング」をご提案

エーウイングでは、これまでのWEB制作の実績とノウハウを活かして、
「広告→WEBサイト→マーケティング」をトータルでプランニングいたします。

コロナ禍で人とリアルで会う機会が減ってきている中、
WEBサイトに求められる役割が多くなっている今だからこそ

  • どんな情報を出して、認知してもらうか
  • どんな見せ方でユーザーの興味・関心を引くか
  • どんな手段でユーザーに検討していただくか
  • どんな導線設計でユーザーに行動していただくか

上記の流れをエーウイングではワンストップでご提案していきたいと考えております。
今回は「集客」に関するマーケティングの記事を書かせていただきましたが、

集客が達成されても離脱率が高いサイトだと、お問い合わせや購入までの結果に繋げられません。
「アクセシビリティ」「ユーザビリティ」「ユーザー体験」など
WEBサイトを構築する上で考えていかなければならないポイントがあります。

このような部分も日々のクリエイティブ活動でノウハウを溜め、お客様に提供できるように努めます。
貴社のWEBサイトの課題解決へ向けて、お手伝いできることがありましたら幸いです。

その他の関連記事

エーウイングができることをテーマに、これまで「クリエイティブ編」「サポート編」「マーケティング編」の3本の記事を書かせていただきました。

エーウイングができること(クリエイティブ編)
エーウイングができること(サポート編)
エーウイングができること(マーケティング編)※本記事です

よろしければ、合わせてご覧いただければと思います。
引き続きA-ROOMをどうぞよろしくお願いいたします。